〜たけろうのクワ部屋〜

ψ(*^ー'*)ψ理想のフォルムを求めて、採集、飼育に切磋琢磨ψ(*'ー^*)ψ

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たけろう

Author:たけろう
クワ飼育暦:もうすぐ7年
尽きることないクワ各種の
究極の個体(極太・大型)
を飼育目標に奮闘中(^ー゜)ノ
年齢:ギリギリ30代

Recent Entry.

  • コバエ沸いているカップを発見したので生存確認を兼ねて餌交換を幾つかしました。

    同じマットでも個体差なのか、マットから這い出ててきている者も。

    既に拒食状態になっている個体は生存も怪しい感じです。

    マットに適応している個体は既に2齢になり、順調に?サイズUPしてます。

    市販のマットをそのまま使用した個体もいますが、こちらは危険信号

    このままでは成虫までの長い道のりを無事に辿り着く個体がいるのか不安なので

    さらに最初とは違う、自作マット数頭を投入しました。

    Lucanus continentalis Zilioli,1998中国-福建省-三明市-WF1091106.jpg

2009/11/06/ 22:17 コンチネンタリスヒメミヤマ / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

  • ワイルドから取れた貴重な3頭のうちの♂です。

    3齢幼虫になった時の雌雄判別で♂2♀1だったのですが

    途中で1♂がマットが気にくわないのか暴れて★に…

    ♀は先日、無事に羽化してくれたので、この♂も早く蛹化してほしいのに。

    今日も気になって見てみると、マット内をひたすら暴れてました('〇';)

    この♂は何としても無事に羽化してほしいので、マットに別の幼虫の糞をミックスしておきました。

    少し温度をかけて、早めに蛹化してもらおうかな。

    我部屋のPrecious -J1-WF1♂
    091103.jpg

2009/11/03/ 03:46 ヒメヒラタ / TRACKBACK(0) / COMMENT(6) / PAGETOP  

  • 景気回復が中々見えないご時世ではありますが、こう言う時だからこそ

    自分が一番リラックス出来る時間を大切にしていきたいですな。

    日常の不安、不満、ストレスを忘れられるひと時…(゜ー゜☆

    仕事オフの時位は思いっきり楽しみましょう♪と自分に言ってみる。

    この年齢になってくると、限られた時間をどれだけ有意義に過ごせるか。

    今週も仕事に、プライベート(免停60日…)がありましたが…

    ボォ〜っとして休日も過ごすのももったいない

    (昼に起きて飯を食ってから何もしてません…)

    色々と精神的に、肉体的に疲れが溜まってるのかな。。

    と言うわけでブログ更新から、寝るまでクワ三昧でいきます(ΦωΦ)v

    今日のクワネタは先日に引き続き、エラフス君です。

    エラフスも一昨年位より世に出回りはじめましたので、ここで自分の所有している血統と

    別の血統の確保を(゜ー゜☆

    この♂2君は信頼の出来る持ち主様がアメリカより直接入手されました累代血統ですので、

    来年までVIP休眠してもらい、私の2009Gの姉妹♀とペアリングしたいと思いますψ(*'ー^*)ψ

    Lucanus elaphus Fabricius,1775】アウトライン♂2
    091030.jpg

2009/10/30/ 21:47 エラフスミヤマ / TRACKBACK(0) / COMMENT(4) / PAGETOP  

  • 昨年の自己記録を更新することが出来ました。

    じつは…先日のクワ部屋掃除の時に、見落としていたボトルの中からエラフスの♂が(^-^;

    これ以上は言えませんが、今期は自分的に落ちがついちゃいましたw

    その個体は1年1化の個体なのですが、2年1化に引っ張るよりも

    この種のポテンシャルは1年1化で引き出せると実感。

    私の経験上、3齢後期(孵化より約10ヶ月〜)からは体重の伸びがほとんどなかったので

    大型の鍵は3齢初期から中期にどれだけ大きく出来るかかと。

    2年1化は無駄に時間がかかるし、羽化不全が多発しましたので

    満1年で蛹化してもらい、1年ちょいで大きなの出るのではないでしょうか。

    ちょいと、持論を書いてみました(ΦωΦ)

    Lucanus elaphus Fabricius,1775】 2009-G-ゲルググ君ですw
    091028-04.jpg

    091028-01.jpg

    091028-05.jpg

    091028-02.jpg

    091028-03.jpg

2009/10/28/ 03:35 エラフスミヤマ / TRACKBACK(0) / COMMENT(6) / PAGETOP  

  • 7月孵化のプンク君の1回目の割り出し幼虫の中で、とても大きなのがいました。

    と言うかこやつしか確認はしていないのですがw

    餌、飼育温度が憶測でしか分からないので、頭数ものいる事から

    色々と試しているのですが、赤枯れのマットにミヤマの糞を少し混ぜたものが

    一番順調に育っている様に感じます。

    通常のマット、添加剤入りのマットはそれなりかな…( ̄。 ̄;)

    赤枯れマットは結構な値段がするのですが、大型個体を見るためには仕方ないか。

    私の飼育しているプンク君はクワの道へ引き込んだ友人からの個体で

    北ボルネオのサバ産です。

    北ボルネオはフルストルファーオウゴンオニしかり、特異な様に感じます。

    カリマンタン産のプンク君も同環境で飼育していますが、明らかに北ボルネオの方が

    大きく育っています。しかも私の放置飼育でもタフに生存してるし(ΦωΦ)ふふふ・・・・

    この種親は45ミリでしたが、果たして50ミリを超えるネブトなのか?

    ネブト界の極悪君に期待(b^ー゜)!!

    Aegus punctipennis Parry,1864】北ボルネオ-サバ州-WF2
    091027.jpg

2009/10/27/ 04:14 プンクティペンニスネブト / TRACKBACK(0) / COMMENT(4) / PAGETOP  

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